世界的人気を誇る4人組グループ、
BLACKPINKが2月27日(金)にリリースした3rdミニ・アルバム『DEADLINE』が、発売初日にして販売枚数1,461,785枚を記録。K-POPガールズ・グループ史上、発売初日の最高販売枚数という記録を更新しました。
2022年9月リリースの前作『BORN PINK』以来、3年5ヵ月ぶりのミニ・アルバムとなる本作は、先行リリースシングル「JUMP」を含む全5曲を収録。タイトル曲「GO」はリリースと同時に世界中で話題を呼び、ミュージック・ビデオが公開されると、YouTubeワールドワイドトレンド急上昇1位および音楽カテゴリ1位を獲得。さらにiTunes アルバムチャートでは世界累計38地域で1位を獲得し、その爆発的な人気を世界規模で証明。日本においても発売と同時に全国30局以上のラジオ局でオンエアがスタートし、大きな注目を浴びています。
また、本作リリースに伴い、日本オリジナル特典のキャンペーンも展開中。各販路で、ここだけでしか手に入らないエクスクルーシブ絵柄(全6絵柄)のオリジナルトレーディングカード(ランダム)が用意されており、販路によって写真が異なる貴重な特典に。あわせて、タワーレコード各店ではパネル展と、対象商品ご購入者を対象にしたラッキードローキャンペーンも開催。こちらもレア絵柄のトレカがプレゼントされるとのこと。さらに、取扱店拡大キャンペーンも開始され、対象店舗でのご購入者に先着オリジナルフォトカードのプレゼントも実施中です。
そしてiTunes購入者を対象にしたダウンロードキャンペーン(ホログラムロゴステッカープレゼント、抽選50名)、およびApple Music・Spotify・LINE MUSIC・Amazon Musicでの楽曲シェアキャンペーン(オリジナルスマホ待ち受け画像、全員プレゼント)も実施中です。
なお、東京・渋谷では「BLACKPINK 3rd MINI ALBUM [DEADLINE] POP-UP STORE」が、3月8日(日)まで開催中です。こちらでもCDを購入するとPOP-UP STORE購入者特典のトレカが付属します。
2025年よりスタートした大規模ワールド・ツアー〈BLACKPINK WORLD TOUR [DEADLINE]〉の一環として、東京ドームにて〈BLACKPINK WORLD TOUR [DEADLINE] IN TOKYO〉が2026年1月16日(木)~18日(土)の3日間にわたり開催され、総動員数は165,000人を記録し、全席即完売。公演初日に日本の4大タワーがピンクにライトアップされるという演出でも大きな話題を集めたBLACKPINK。約3年5ヵ月ぶりの新作アルバムにも注目です。