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ラッパー・神門、ラップで食べられているという実感のもと生まれた新曲「ライン」リリース

神門   2022/12/19掲載(Last Update:22/12/26 17:15)
ラッパー・神門、ラップで食べられているという実感のもと生まれた新曲「ライン」リリース
 神戸を拠点に、自身の思いを赤裸々に綴ったリリックで真っ向から表現し続けるラッパーの神門が、新曲「ライン」を12月20日(火)にリリース。

 本楽曲は、ラップで食べていけてると実感し始めたことをきっかけに作られた一曲で、自身の活動を振り返りながら、ピアノの鍵盤の音色が印象的なビートの上で神門節全開の前向きな歌詞が展開されます。トラックは「大晦日」「友人を訪ねる」を手掛けたさる吉が担当。神門の原点でもあるクラブ・旧ピーズ前で撮影されたジャケットはPay a.k.a Wildpit¢hが担当。2020年、2021年、2022年と3年連続で年間2作のアルバムをリリースした神門は、歌詞の内容が強固になる行動を取り続けています。

■2022年12月20日(水)発売
神門
「ライン」

CD HVRCD-021 2,200円(税込)
ultravybe.lnk.to/line
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