あらゆるジャンルを飲み込みながら「メロディアスなラップ」を紡ぐ新鋭ラッパー“doggie”(読み: ドギー)が、4月7日(金)に「Voice」を配信リリース。また、YouTubeの公式チャンネルではミュージック・ビデオも公開されています。
昨年12月に1stミニ・アルバム『AEROBLUE』をリリースするやいなや、ヒップホップをベースとしながらオルタナティヴなポップセンスも併せ持つハイブリッドな音楽性と、モデルも務める端正なヴィジュアルで、今年最も飛躍が期待されるソロ・アーティストの一人として注目を集めるようになったdoggie。躍進を続ける彼の新境地とも言える作品が完成。ジャケット・アートワークはヴィジュアルアーティストのippaida storageが手掛けています。
[コメント]はじめまして!doggieです。この度、doggieとして新章となる“Voice”という作品をリリースさせて頂くこととなりました!僕にとって2023年の始まりとして相応しい一曲になったと思っております。
美しい自然の中で全てを治癒するような感覚、ぜひMusic Videoと共に聴いて頂けると嬉しいです!――doggie