日本人初となる
アヴィーチーとの共演を果たし、Pioneer DJ「CDJ」開発者のバックボーンを活かした特異なスタイルで世界的な活躍を続けるDJ / プロデューサーのYamatoが、ドラマ『日本統一 関東編』主題歌となる楽曲「Fujiyama feat. ELIONE」を配信リリース。
『日本統一 関東編』は、人気任侠作品『日本統一』シリーズとして、4月13日(木)より日本テレビにて放映開始。不良少年・氷室蓮司(
本宮泰風)と田村悠人(
山口祥行)が、“弱きを助け、強きを挫く”をテーマに日本極道界の頂点を目指すサクセスストーリーとなっています。
そのドラマ主題歌のために書き下ろされた「Fujiyama feat. ELIONE」は、Yamatoがトラックメイクを、
SALUとのコラボレーションや
BACHLOGICと手掛けた5thアルバム『So Far So Good』でも話題のラッパーのELIONE(イーライワン)が作詞とラップを担当。“トップをを目指す”という意味のメタファーのタイトル「Fujiyama」を掲げながら、三味線や尺八の音を取り入れたYamatoらしい“和サウンド”をベースとしたトラックと迫力のあるドロップ(音サビ)、ELIONEのスキルフルかつ“上を目指す者”の意欲を駆り立てる力強いリリック&ラップが融合した楽曲となっています。
ダンス・ミュージックのYamato、ヒップホップのELIONEというそれぞれのジャンルで活躍するアーティストのスペシャルなコラボレーションとともに、ドラマの行方にも注目したいところです。ドラマ『日本統一 関東編』は地上波放送に加え、Hulu・U-NEXT・Amazon Prime VideoでのTVOD配信で視聴可能となっています。