FitEar、Sonion社製ドライバーと静電型トゥイーターを搭載したIMarge Universalを発売
FitEarは、Sonion社の新しいバランスドアーマチュア型ドライバーと静電型トゥイーターをハイブリッドで搭載したイヤフォン「IMarge Universal」を3月15日(金)に発売します。価格はオープン価格、市場予想価格は14万円台(税込)です。
Silver、H1、MH335htを開発したマスタリングエンジニアの堀田息吹がドライバー選定や製品コンセプトの構築、設計までを手がけ、自身がイメージする理想の音を追求した没入感のあるサウンドを目指したというIMarge Universalには、FitEar製品ではおなじみとなった、フルレンジに高域をわずかに補う「1プラス1」構成を採用。新型フルレンジBAが持つフラットかつワイドレンジな特性を最大限に活用しています。また、カスタムモデルでの展開も検討しているとのこと。
イヤーチップは台湾に拠点を置くSpinFit(スピンフィット)のHi-Fi有線イヤホン向けイヤーチップ「W1」。新形状のシェルデザインと合わせ、これまで以上に優れた遮蔽性と装着感を実現しました。ケースは、韓国のオーディオアクセサリブランドLEPICの調湿機能付きで、有線イヤホンを最高の状態で保管できるイヤホン収納ケース「JUKEBOX」がそれぞれ付属します。
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