ソロ・ホルン奏者として世界中で活躍し、現在では指揮活動も盛んに行なっている
ラデク・バボラーク(Radek Baborak)。日本でも大人気の彼が2月から3月にかけて来日し、
広上淳一指揮
京都市交響楽団、PACチェンバー・オーケストラ、ヤクブ・フルシャ指揮
プラハ・フィルハーモニア管弦楽団との共演を行ないます。
そして、2月25日(土)15時より、タワーレコード渋谷店6Fクラシックフロアのイベントスペースにて、イベント&サイン会を行なうことが急遽決定しました!
ベルリン・フィルを退団後、ソリスト・指揮者として華々しい活躍をみせるバボラークの“現在”を、楽しいトークと演奏で堪能できるイベント。観覧無料ですので、ぜひ足をお運びください。