大阪を代表するヘヴィメタル・アクトのひとつ
MANIPULATED SLAVESが、『Back From The Damnation』以来約3年ぶりとなるフル・アルバム
『Love & Death』(LOCD-053 税込2,500円)をギタリスト・蔭山氏の運営する「
Lights Out Records」よりリリース! 2月24日発売。
2010年にリズム・セクションが相次いで脱退するも、元
Aldious /
Crying Machineの松根風子(b)、ドラマー・阿部 広が加入。一昨年は
『Death In The Wilderness』、昨年は
『Love In The Mystic Forest』と、“Love & Death”2部作EPをコンスタントにリリースしてきました。シンプルに『Love & Death』と題された本作は、その集大成というべき作品。持ち前の男泣きガッツ・メロディ、タフなリフワークに磨きをかけ、ドラマチックなパートはより深く、ブルータルなパートは更に熱く、コントラスト豊かな作品に仕上がっています。