映画『タイタニック』の主題歌「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」の大ヒットなどで知られる
セリーヌ・ディオン(Celine Dion)が、2007年の前作
『TAKING CHANCES』以来7年ぶりとなるニュー・アルバム
『ラヴド・ミー・バック・トゥ・ライフ』(SICP-3912 税込2,520円)を12月4日(水)に発表します。
これまでに発表した27枚のアルバム(フランス語歌唱アルバム12枚、英語歌唱アルバム15枚)の累計売り上げ枚数は2億2千万枚以上。グラミー賞5冠、アカデミー賞2冠など輝かしい経歴を誇るセリーヌの新作のコンセプトは“フレッシュ&モダン”。Play Production(
ラスカル・フラッツ、
スーザン・ボイル)、Jesse Wilson(
NE-YO、
スヌープ・ドッグ)、C.“Tricky”Stewart(
リアーナ、
ビヨンセ、
ケイティ・ペリー)、EG White(
アデル、
ジェームス・ブラント)といった新しいスタッフを迎え制作しています。NE-YOとのデュエットや、セリーヌが大ファンだという
スティーヴィー・ワンダーと彼のヒット曲「Overjoyed」を歌うほか、
ジャニス・イアンの「At Seventeen」、
ジャーニーの「Open Arms」のカヴァーもあり。充実の新曲も含め、聴きどころ満載のアルバムに仕上がっています。