アヴァンとポップ、シリアスとキッチュを横断するマジカル・ミュージック・メイカー
嶺川貴子と、PEDAL RECORDSからの一連のリリースで知られ、儚い歌声にタフネスを滲ませる稀有なシンガー・ソングライター
朝生 愛。両者が7月13日(日)、東京・八丁堀 七針にて2マン・ライヴを開催します。
昨年
Dustin Wongとのコラボレート・アルバム
『Toropical Circle』をリリースして以降、同デュオでの活動のみならず
植野隆司(
テニスコーツ)との共演やソロでのパフォーマンスも精力的に展開。ニュー・フェイズの幕開けを感じさせる嶺川貴子。Editions Mego傘下でStephen O'Malley(
SUNN O))) /
KTL / AANIPAA ほか)が運営するサブレーベルIdeologic Organより最新アルバム
『Lone』(写真)を今年3月にリリース、同作が世界的に高く評価されている朝生 愛。絶好のタイミングで組み合わせの妙も堪能できる、またとない機会となっています。
現在、主催元「PLANCHA」では、ご予約の受付を実施中(
www.artuniongroup.co.jp/plancha/top/news/takako-aso-0713)。