2017年2月、
ニール・ショーン(g)、
ロス・ヴァロリー(b)、
ジョナサン・ケイン(key)、
スティーヴ・スミス(dr)、
アーネル・ピネダ(vo)の現ラインナップで約4年ぶりに来日し、東名阪仙のジャパン・ツアーを開催する
ジャーニー(JOURNEY)。同ツアーに“特別公演”として、2月7日(火)の東京・日本武道館が新たに決定。
特別公演では、世界初となる
『エスケイプ』(1981)と
『フロンティアーズ』(1983)の完全再現ライヴを敢行。「Don't Stop Believin'」「Open Arms」を収録した『エスケイプ』と「Separate Ways(Worlds Apart)」「Faithfully
時への誓い」などを収めた『フロンティアーズ』はいずれも当時大ヒットを記録したプラチナム・アルバム。ファン必見の公演となること必至です。
なお、そのほかの公演は2月1日(水)大阪城ホール、2日(木)愛知県体育館、4日(土)宮城・ゼビオアリーナ仙台、6日(月)東京・日本武道館の全4公演。詳しくは公演特設ページ(
udo.jp/Artists/Journey/index.html)にてご確認ください。