“現代ジャズ・シーン最高の才媛”こと
エスペランサ・スポルディング(Esperanza Spalding)の来日公演が急遽決定。3月27日(月)から29日(水)までの3日間、東京・南青山 BLUE NOTE TOKYOにて世界でも希少なクラブ公演を行ないます。
デヴィッド・ボウイや
T.レックスらの名作に携わった巨星、
トニー・ヴィスコンティを共同プロデューサーに迎えたアルバム『
エミリーズ・D+ エヴォルーション』で新境地を開拓。現代ミュージック・シーンのトップに立つ才媛エスペランサが、6年ぶりにBLUE NOTE TOKYOに登場。4歳でヴァイオリンを始め、14歳でベースに転向。
プリンス、
パット・メセニー、
ブルーノ・マーズといった多くのカリスマから賞賛され、これまで3度の〈グラミー賞〉を獲得。さらに磨きのかかったベース・プレイとヴォーカル、定評のあるファッション・センスが間近で体験できる貴重なチャンスに期待が高まります。
座席の予約はJam Session会員の電話 / ウェブ予約が3月4日(土)、一般ウェブ先行が3月7日(火)、一般電話予約は3月10日(金)よりそれぞれ受付開始。詳しくは
オフィシャル・サイトでご確認ください。