フィンランド・ヨエンスー出身のギタリスト、J-P・ピーライネン(J-P Piirainen)が初来日し、ソロ・ツアーを開催。11月21日(水)に新潟・Jazz Fash、22日(木)石川・金沢 もっきりや、23日(金・祝)千葉・柏 Nardis 、24日(土)東京・神保町 楽屋、25日(日)13:00より千葉・稲毛 Candy、同日20:00より神奈川・横浜 Aireginの6公演が発表されています。
ピーライネンはフィンランドのフォーク・ミュージック界を代表する“一人ギター・プレイヤー”。ギターとスカンジナヴィアのフォーク音楽に情熱を持ち、オリジナル曲と北欧のトラディショナル・ミュージックを演奏しています。2017年には最新アルバム『
Twined』を発表、伝統的フォーク・ミュージックとギター・サウンドに新風を吹き込みました。近年はソロ・パフォーマンスだけでなく、北欧の伝統楽器カンテレとの共演ほか、ヒューマン・ビートボクサー、シンガーなどさまざまなプレイヤーとのコラボレーションにも挑戦しています。