音楽フェスやラジオ番組で音楽ファンに注目されてきた「sense of quiet」がコミュニティ型実験室「sense of quiet MUSIC LAB」としてスタート。世界の一流音楽家によるライヴ / ワークショップ / インタビューなどのイベント、オンライン / オフラインでのさまざまな活動を通して、リスナーと音楽家を繋ぎ、創作のプロセスや背景をシェアし、リスナーが主体となって音楽の場をともに作っていきます。
参加アーティストは、
アンドレ・メマーリ、
アントニオ・ロウレイロ、カルロス・フックス、
ディエゴ・スキッシ、フェデリコ・アレセイゴル、
フアン・キンテーロ、ノラ・サルモリア、
ハファエル・マルチニ、
ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート、タチアナ・パーハ+ヴァルダン・オヴセピアン、
藤本一馬。今後も随時追加される予定です。
プログラムは以下のような多岐にわたる内容となっています。[1]体験: 世界の一流音楽家たちによるライヴ / ワークショップ / インタビュー・対談など創作のプロセスや背景に触れるイベントを実施。伝承的なリズム、作曲、演奏法などのワークショップを多数予定。[2]交流: 音楽家とメンバー、メンバー同士の出会い、情報交換や交流の場づくり。オンライン・オフラインの双方で実施します。[3]実現: LAB企画ミーティングへの参加を通して、現場づくりや企画を実現。音楽家のサポートに繋げます。[4]特典: 音楽情報配信、関連CD・グッズや公演チケット優先販売。プレミアムシート販売や新作の先行リリース、未発表音源の限定公開も予定。詳細はウェブサイトをご覧ください。