7月10日(金)から8月1日(土)まで東京・渋谷 東急シアターオーブで上演されるミュージカル『サンセット大通り』に出演する
サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)が、ニュー・アルバム『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ - ニュー・ベスト・コレクション』を7月17日(金)に日本先行で発表します。ブライトマンの全曲新録音によるアルバムは、2018年発表の『
HYMN~永遠の讃歌』以来8年ぶり。
新作は、これまでもサラのアルバムを手がけてきたドイツ人プロデューサーのフランク・ピーターソンと制作。東京で7月から上演される彼女の主演ミュージカル『サンセット大通り』の代表曲「アズ・イフ・ウイ・ネヴァー・セイ・グッドバイ」をはじめ、盟友
アンドリュー・ロイド=ウェバーのミュージカル『
オペラ座の怪人』『オペラ座の怪人2~ラヴ・ネヴァー・ダイズ』『アスペクツ・オブ・ラヴ』などの名曲を取り上げています。さらに、代表曲のひとつ「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」を新たにスペイン語で歌いなおし、新曲「ホエア・イーグルス・フライ」や、日本ではテレビ朝日系サッカー放送のテーマ・ソングとしておなじみの名曲「クエスチョン・オブ・オナー」の新録音ヴァージョンも収録されます。