リズム・アンド・ブルースやロックンロールを昇華した“マージー・ビート”を創作の信条とする4人組バンド、
THE NEATBEATSが約5年ぶりのオリジナル・フル・アルバム『
OPERATION THE BEAT』(SPACE-012 2,800円 + 税)を4月11日(水)にリリース。収録曲から、SATOSHI FUKUDA(TRASH ART WORKS)がディレクションを担当した「BYE BYE VERY GOOD」のミュージック・ビデオをYouTubeにて公開。ライヴの迫力を再現したかのような、臨場感溢れる映像となっています。
THE NEATBEATSは、盟友であるカメラマン・柴田恵理による写真展〈TWENTY-ONE YEARS OF THE NEATBEATS〉を東京・世田谷 TWISTIN' SHACKにて開催。会期は、1997〜2012年までの写真をまとめた“SIDE A”(4月6日〜20日)、2013〜18年までとなる“SIDE B”(6月8日〜24日)の2回に分かれています。