2024年4月に初開催されて以来、累計11万人を動員しているグローバル・ミュージック・フェスティヴァル〈マイナビ presents The Performance〉が、2026年は4月10日(金)・11日(土)・12日(日)に神奈川・Kアリーナ横浜にて開催。この度、最後の追加出演アーティストとして
THE RAMPAGEとALPHA DRIVE ONEが発表されました。
これまで「Mrs. GREEN APPLE × NiziU」「ZEROBASEONE × Travis Japan」といった、音楽シーンの境界線を越える伝説的なステージを届けてきた本企画。今回、
RIIZEとともにそのステージを飾るのは、3つのオーディションを経て選ばれた16人組ダンス&ヴォーカル・グループのTHE RAMPAGEに決定。デビューから1年足らずで12万人動員の全国ツアーを完遂し、2021年には初の東京ドーム2Days単独公演を成功させるなど、一気にトップアーティストへと登りつめ、デビュー10周年となる今年2月からは、全国12都市23公演のアリーナ・ツアーを予定しているTHE RAMPAGEと、2月21日(土)からはK-POP男性グループとしてデビュー最速での東京ドーム公演を控えるRIIZE。ドームアーティスト同士、「本物」同士がぶつかり合う唯一無二の熱き夜となりそうです。
そして、4月12日(日)にはグローバルボーイズオーディション番組『BOYS II PLANET』にて、全世界から約2,600万票という圧倒的な支持を集めて誕生した8人組ボーイズ・グループ、ALPHA DRIVE ONEが初出演。今年1月の韓国デビューではアルバム発売初日にミリオンセラーを達成するという快挙を成し遂げ、デビュー曲で韓国地上波3局の音楽番組すべてで1位を獲得、9年ぶりとなる記録を打ち立て、世界中のK-POPシーンに巨大なインパクトを与え続けている彼らのパフォーマンスに期待が高まります。
また、この発表をもって、今年の〈マイナビ presents The Performance〉のステージを彩る全アーティストが発表されました。音楽シーンの中心に立つ者たちが集い、かつてない衝撃を解き放つ3日間。この場所で生まれる奇跡と、本物たちの熱量を、全身で体感して頂きたいところです。