19歳の大学生シンガー・ソングライター“
AKASAKI”が、7月15日(水)にリリースする、10代で作った全30曲を収録したインディーズ1stアルバム『
last YOUNG』から第2弾先行シングルとなる「離さないでいて」を配信開始。あわせて、ミュージック・ビデオを公開しています。
「離さないでいて」は、明治安田Jリーグ百年構想リーグ「みんなで作るJリーグのある日常」のCM曲に抜擢。サッカーの爽やかで熱い熱気にピッタリの青春ロックサウンドです。同曲は、2025年12月18日に神奈川・KT Zepp Yokohamaで開催された〈AKASAKI 1st ASIA TOUR「KONNICHIWA」〉のツアー・ファイナルのアンコールにて、「ファンの皆を想って作った曲です」というMCとともに弾き語りで披露された、AKASAKIにとっても、ファンにとっても特別な新曲の一つです。
公開されたミュージック・ビデオは、女友達4人組の学生時代の淡い青春の思い出と卒業後の現在を対比させた、懐かしい思い出が蘇るような映像となっています。
[コメント]「離さないでいて」は、僕がはじめてファンを想って作った大切な楽曲です。
これからも、より多くの人に応援されるアーティストになれるように、たくさん曲を作っていきます。
ライブで一緒にこの曲を歌いましょう!――AKASAKI