「漂流教室」「東京」「愛してるってゆってよね」「ぽあだむ」「銀河鉄道の夜」「もしも君が泣くならば」「恋は永遠」という
銀杏BOYZの7つの楽曲をもとに、朝ドラ『
ちゅらさん』『
ひよっこ』などで知られる脚本家、
岡田惠和が執筆した青春小説を映像化した映画「いちごの唄」が、7月5日(金)より東京・新宿ピカデリーほかにて全国公開されます。
本作は、不器用で心優しい青年・コウタと、亡くなった親友・伸二、コウタと1年に1度だけ会う約束をする“あーちゃん”を中心とした青春と恋の物語。古舘佑太郎と石橋静河が主役のコウタ役と天野千日役を演じるほか、
宮本信子、
和久井映見、
光石 研、
清原果耶、
岸井ゆきの、
蒔田彩珠らがキャストに名を連ねています。また、
銀杏BOYZの
峯田和伸が映画のために書き下ろした主題歌「いちごの唄」の一部を公開中の予告編で聴くことができます。
[プレゼント]6月21日(金)東京・虎ノ門 ニッショーホール(開場 18:00 / 開演 18:30)で開催される『いちごの唄』の試写会にCDジャーナル読者5組10名様を抽選でご招待。プレゼント・コーナーより奮ってご応募ください。応募締切: 2019年6月10日(月)
©2019「いちごの唄」製作委員会