早見優が、ニュー・シングル「Kenpa Dance」を3月25日(水)に配信リリース。
作詞は早見優。子どもの頃に夢中で遊んだ「けん、けん、ぱ」をキーワードに、ちょっぴりスリリングな大人の恋愛を描いています。
作曲・編曲は、80年代のコマーシャルソング・シーンのメロディメーカー・T. Suse。一度聴いたら離れない、スタイリッシュでクセになるメロディ。気づけば、何度も口ずさんでいるはず。振付は
パパイヤ鈴木が担当しています。
[コメント]今回の新曲「Kenpa Dance」は、子どもの頃に夢中で遊んだ「けん、けん、ぱ」をヒントに生まれた曲です。
子どもの頃、夢中になって遊んでいたあのゲーム。
ただ楽しいだけではなく、どこかワクワクしたり、高揚感があったり、次はどう進もうかなとドキドキしたり・・・
そんな気持ちを、大人の恋愛のときめきや駆け引きの気持ちと重ね合わせて歌詞を書きました。
作曲・編曲はT.Suseさん、そして振り付けはパパイヤ鈴木さん。
思わず体を動かしたくなるような楽しいダンスナンバーになっています。
子どもの頃の遊び心を思い出しながら、ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。――早見優日本の古い遊び「けんけんぱ」
それとソウルのステップを組み合わせてみました。
サビの部分はキャッチーになってると思います。
是非踊ってみてください!――パパイヤ鈴木