“スパドラ”の通称で知られるスターダスト発
EBiDAN所属の9人組ミクスチャー・ユニット、
SUPER★DRAGONでヴォーカルを務める
池田彪馬が、YouTubeライヴにて“Hyoma Ikeda”名義でのソロ・プロジェクトを始動するとサプライズで発表。生配信を通しての重大発表に、ファンからは驚きと喜びの声があがっています。
同時に、“オリエンタルシネマ”をテーマにした、紫の色彩の中で艶やかさを表現したアーティスト写真と月や蝶などが散りばめられた繊細なデザインのアーティストロゴも公開。池田本人が細部までこだわり抜き、自身の存在感を体現したようなヴィジュアルに、今後の活動への期待が高まります。
また、ソロ・プロジェクト1作目として、10月21日(水)に1stミニ・アルバム『Effect』をリリース。タイトルから収録楽曲に至るまで、すべてに“池田彪馬の美学”を詰め込んだ、渾身の作品となっています。ジャケット写真やトラックリストは順次公開予定です。
そして、リリースを記念して、全国7都市を巡るインストア・イベントの開催も決定。池田の出身地の北海道から南は福岡まで、全国のファンとともにソロ・プロジェクトの始動を盛り上げます。さらに、発売日の10月21日(水)には、東京・渋谷CUTUP STUDIOでのスペシャル・ライヴを開催。Hyoma Ikedaとしての初のステージが体感できる、貴重な時間となりそうです。
2025年9月にSUPER★DRAGONが結成10周年、2026年にEBiDAN15周年をそれぞれ迎える節目となる年に、ソロ・プロジェクトを始動させ、グループでの池田彪馬とは一味も二味も違う、“夜の貴公子”Hyoma Ikedaの世界観に存分に酔いしれたいところです。
ソロ・プロジェクト始動について、Hyoma Ikedaは「池田彪馬改め、Hyoma Ikedaです。グループを飛び越え、ソロだからこそ出せる自分自身の色を最大限皆さんにお届けしたいと思います。1stミニ・アルバム『Effect』は、1曲1曲丁寧に向き合い、表現を詰め込んだ作品になりました。皆さんのもとに届く日が今からとても楽しみです。では、今後ともよろしくお願いします」とメッセージを寄せています。