紫 今(ムラサキイマ)が、4月5日に横浜の街全体で開催された都市型音楽フェス〈CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026〉より、Kアリーナにて披露した「魔性の女A」のパフォーマンス映像を8月4日(火)22:00に公開。
紫 今は作詞・作曲・編曲・アートワーク、MVプロデュースまでを一貫して手がける、23歳の新世代クリエイター。今年4月に配信リリースした「ウワサのあの子」のSNS総再生回数が3億回を突破。本楽曲は国内のみならず、韓国含め海外でもバイラルし続け、MVの再生も1,000万回を超えています。
「魔性の女A」は、紫 今のライヴを語る上で欠かすことのできない代表曲の一つ。妖艶さと狂気が交錯する世界観、張り詰めた緊張感を生み出すサウンド、そして観る者を一瞬で引き込む圧倒的なヴォーカルと表現力で、ライヴのハイライトを飾る楽曲として高い支持を集めています。
今回公開されたパフォーマンス映像では、ステージに立った瞬間から放たれる異様な存在感、楽曲が進むにつれて増幅していく会場の熱気、そしてフロア全体を飲み込む圧巻のパフォーマンスが、臨場感そのままに映し出されています。細かな表情や息遣い、ライヴならではの張り詰めた空気感が、「魔性の女A」の持つスリリングな魅力をさらに際立たせる映像に仕上がっています。
2026年の紫 今を象徴するライヴアクトの一つを切り取った本映像。ライヴを体感した人はもちろん、初めて紫 今に触れる人にとっても、その唯一無二の世界観を存分に感じられる内容となっています。
9月、10月には東名阪ツアーも決定しており、多方面で飛躍している紫 今から目が離せません。