デビュー30周年を迎えた
稲垣潤一が、ニュー・シングル
「思い出す度 愛おしくなる」をリリース! 2月23日(水)にはこれを記念した記者会見が行なわれました。
今作は、大ヒットを記録しているデュエット・カヴァー・シリーズ「男と女」に続く、オリジナル・シングルとしては初のデュエット曲。記者会見はデュエット相手である
辛島美登里と共に行なわれ、「思い出す度 愛おしくなる」をパフォーマンス。スペシャル・ゲストには、デビュー当時から稲垣の大ファンという
クリス松村が花束をもって駆けつけるなど大盛況!
会見では、同じく稲垣の大ファンという
松本伊代からのビデオ・コメントや、作詞を手がけた
秋元康からのコメントも紹介。楽曲について、「男は思いを引きずる。男性は思い出を保存する。女は上書きする。そういう男と女の思いが、この楽曲にこめられている」と、新曲への想いを語りました。