レコチョクは、iPhone / アンドロイド向け「レコチョク」および「レコチョク 音楽情報」で実施したユーザー投票による“2012年最も泣けた曲ランキング”を発表! 最も票を集めた楽曲は、
三代目 J Soul Brothers「花火」。「夏に曲通りの恋愛をしてふられたから。今でも曲を聴いただけで、泣きそうになります」(16歳 / 女性)、「歌詞やメロディの切なさと三代目の表現力で、今年の夏はこの曲で何度も涙しました。季節が変わった今も、聴くと今年の夏の出来事を思いだします」(33歳 / 女性)など、ひと夏の恋焦がれる気持ちを、女性目線で切なく綴ったラブ・バラードに多くの支持が集まりました。
2位は、
ティーナ・カリーナ「あんた」。「関西弁なのが最高♪ でも切なくて歌詞がリアルで泣ける」(14歳 / 女性)、「歌詞がとにかく切ない。片思いの彼のことを思い出して聴いたら、すぐ涙がポロポロ出て来た」(23歳 / 女性)など、離れたりすれ違ってしまった彼に対して関西弁で訴えかける歌詞に泣ける、との声が多く寄せられました。