ラッパーの
KEN THE 390が主催する都市型ヒップホップ・フェス〈CITY GARDEN〉が、12月19日(土)に東京・町田市民ホールにて〈CITY GARDEN in MACHIDA〉として開催されることが決定。
2022年より毎年豊洲PITで開催を続けてきた〈CITY GARDEN〉は、今年、KEN THE 390の地元である町田へ舞台を移し、新たな一歩を踏み出します。第1弾出演者として発表されたのは、
RHYMESTER、
梅田サイファー、KEN THE 390の3組。
日本のヒップホップ・シーンを長年牽引してきたRHYMESTER、現在のシーンを代表するクルーとして存在感を放つ梅田サイファー、そして主催者であるKEN THE 390が、町田市民ホールに集結します。
8月からの一般チケット販売に先駆け、7月15日(水)19:00よりオフィシャル先行受付がスタート。限定タオル、プレミアム限定ラミネートパス付きのプレミアム指定席をはじめ、S席、A席の3券種が、先行特別価格で受付開始となります。
[メッセージ]“大人から子どもまで楽しめるヒップホップフェス”をコンセプトにスタートしたCITY GARDEN。
2022年のスタート以来、豊洲PITで4度にわたり開催し、多くの素晴らしいアーティストの方々、そして会場に足を運んでくださった皆さんに支えられてきました。
そして、自身のデビュー20周年という節目を迎える今年、CITY GARDENは新たな挑戦として、自分が生まれ育った町田の地で、さらに大きなフェスを目指す第一歩を踏み出します。
街(CITY)と緑(GARDEN)が共存するこの町田で、豪華アーティストたちのライブはもちろん、これからの未来を担う新しい世代のパフォーマンスも交えながら、誰もが楽しめる最高の一日を作り上げたいと思っています。
ぜひ当日、会場でお会いしましょう。――KEN THE 390