大阪発、ドラマティックなメロディで疾走するスラッシーなヘヴィメタル、人呼んで“男泣きガッツメタル”の
MANIPULATED SLAVES(マニピュレイテッド・スレイヴス)が、昨年のアルバム
『Back From The Damnation』に続き、ニュー・ミニ・アルバム
『Death In The Wilderness』(写真 / LOCD-045 税込1,575円)をリリース! 9月29日発売。
新メンバーに松根風子(b)、阿部 広(ds)を迎え初の音源となる本作は、“LOVE & DEATH”と題された2部作の第1部である“DEATH篇”。収録曲全5曲のタイトル頭文字を並べると“DEATH”となるこだわりのミニ・アルバム。メンバー・チェンジもなんのその、普遍の男泣きとガッツが炸裂! ダブルキックで哀愁を振り撒きながらザクザクと爆走します。漢滲む熱いコーラスも健在! 新ラインナップのお披露目を兼ねた濃い内容で、“LOVE篇”への期待も高まる作品に仕上がっています!