映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が、全世界興行収入20億ドルを『
アベンジャーズ / エンドゲーム』に次ぐ史上2番目のスピードで突破するなど、世界的なヒットを記録しています。その日本版主題歌「Brand New」も、Apple Music週間ソング・ランキング(8月10日~8月16日集計)で5週連続1位を獲得するなど、絶好調の
Mrs. GREEN APPLE。
オフィシャルYouTubeチャンネルで公開中の「Brand New」MVも、すでに1,600万回再生を突破。メンバーが重力の概念を超え、東京の街を縦横無尽に駆け巡る姿を描いたMVの撮影・制作の舞台裏に迫る「MV Behind the Scenes」も公開され話題を呼ぶなか、その“Bonus Cut”が新たにYouTubeにて公開されています。
ガレージのような一室で、音楽そのものを楽しむ3人の演奏シーンによるオープニングが印象的な本作。MV本編が
大森元貴の寄りカットから始まるのに対し、“Bonus Cut”では若井滉斗の寄りカットからスタートします。本編には惜しくも収まりきらなかった、初期衝動の瑞々しさと高揚感に満ちたテイクをふんだんに盛り込んだスペシャル編集版を、ぜひご堪能ください。