2024年1月にリリースした「
幾億光年」がストリーミング累計6億回再生を突破した、島根県出身のピアノ・トリオ・バンド、
Omoinotakeが、1月21日(水)に配信リリースした新曲「Wonderland」のミュージック・ビデオを公開しています。
「Wonderland」は、「卒業」をテーマに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春2026 大学生篇」CMソングとして書き下ろした新曲。大切な仲間と過ごした日々や尊い時間はここで終わりだけど、大切な人や大切な思い出とずっと一緒にいたい。その気持ちはずっと変わらない。そんな卒業への想いを、UKガラージ・サウンドに乗せた明るくも切ない楽曲。プロデュースを
蔦谷好位置が手掛けています。
公開されたミュージック・ビデオは、主演を
影山優佳が務め、その親友役には、気鋭の若手俳優・
栗原颯人、宝積千紘が脇を固め、「卒業までの7日間」が舞台となり、主人公の女の子の「卒業するまでにやりたいことリスト」を軸に、友情と恋愛でのリアルな青春ストーリーが描かれています。
なお、Omoinotakeは、3月15日(日)に自身初の日本武道館ワ
ンマン・ライヴ〈Omoinotake Live at 日本武道館〉の開催も発表しています。各詳細や今後の情報はOmoinotakeオフィシャルHPやSNSなどをご確認ください。