“あなたを支えるバンド”
セカンドバッカーが、自身初となるZeppワンマン公演〈いままでのこと、これからのこと〉を、11月14日(土)に東京・ZeppShinjukuにて開催することを発表しています。
セカンドバッカーは、こうへい(g,vo)・まさみ(ds)の2人組バンド。2025年にリリースした「犬とバカ猫」が各SNSでの総再生数が33億回を超え、TikTok音楽チャートで7週連続1位を獲得。日本テレビ系『バズリズム02』の新春恒例企画「今年コレがバズるぞ!2026」では5位にランクインし、タワーレコードスタッフによるアーティストレコメンド企画『タワレコメン』2026年5月度ラインナップにも選出されるなど、今大きな注目を集めています。
そんなセカンドバッカー初となるZeppワンマン公演〈いままでのこと、これからのこと〉は、そのタイトルの通り、“これまでのセカンドバッカー”と“これからのセカンドバッカー”を提示する特別な一夜となる予定です。活動開始から3年半、快進撃を続けてきた彼らの“今”を詰め込んだ集大成とも言えるライヴになるので、ぜひ会場で体感してほしいところです。
なお、チケットは5月20日(水)に発売となる2nd EP『
あの時こうしておけばよかった』に最速抽選先行が封入されるので、気になる人はぜひ早めにチェックしてください。
また、EPリリース当日である5月20日21:00からは、2nd EP『あの時こうしておけばよかった』リリース記念TikTok LIVEの配信も決定。リリースを迎えたメンバー2人によるトークに加え、気まぐれ弾き語りライヴも披露されるかもしれないので、ぜひセカンドバッカーのTikTokアカウントをフォローして、配信を楽しみにお待ちください。