ワン&オンリーの超絶ベーシスト、
スタンリー・クラーク(Stanley Clarke)が気鋭のミュージシャンとシンガーを率いて、9月30日(水)から10月3日(土)まで東京・南青山 BLUE NOTE TOKYOにて来日公演を行ないます。
1972年に
チック・コリア率いる
リターン・トゥ・フォーエヴァーへと加わり、一躍トップ奏者となったスタンリー・クラーク。80年代には
ジョージ・デュークとの双頭ユニット、
クラーク=デューク・プロジェクトが大成功を収めました。
昨年リリースしたアルバム
『アップ』では若手の注目株からスターまで揃った豪華な参加メンバーとともに、ジョージ・デュークの「ブラジリアン・ラブ・アフェア」やリターン・トゥ・フォーエバーを彷彿とさせる壮大な楽曲を披露。今回の公演でも圧倒的なプレイで客席を沸かせてくれそうです。