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THURSDAY、レーベル移籍後初となるニュー・アルバムをリリース!

サーズデイ   2008/12/10 15:07掲載
THURSDAY、レーベル移籍後初となるニュー・アルバムをリリース!
 地に足をつけ流行の波も何のその、独自の道を進むスクリーモ・パイオニア、THURSDAY(サーズデイ)。待ちに待ったENVYとのスプリット作も大好評の彼らが、Epitaph records移籍後初となるニュー・アルバム『Common Existence』をリリース! 2009年2月17日の発売が予定されています。国内盤の発売は未定。

 前作『A City By The Light Divided(邦題: 光と影の都市)』同様、MERCURY REV(マーキュリー・レヴ)FLAMING LIPS(フレイミング・リップス)で高名なDave Fridmannをプロデューサーに迎えた本作。1stアルバム『Waiting』を連想させるモノクロームのアートワークで、新たな出発を予感させます。現在バンドのオフィシャルMySpaceではアルバム1曲目に収録の「Resuscitation Of A Dead Man」が試聴可能となっておりますので、気になる方はぜひ。


THURSDAY『Common Existence』
01. Resuscitation Of A Dead Man
02. Last Call
03. As He Climbed The Dark Mountain
04. Friends In the Armed Forces
05. Beyond the Visible Spectrum
06. Time's Arrow
07. Unintended Long Term Effects
08. Circuits of Fever
09. Subway Funeral
10. Love Has Led Us Astray
11. You Were The Cancer
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