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ゆきぽよがアーティスト“Yukipoyo”として活動開始 楽曲「Te-Te Gyaru」リリース

ゆきぽよ(木村有希)   2026/07/13 12:33掲載
ゆきぽよがアーティスト“Yukipoyo”として活動開始 楽曲「Te-Te Gyaru」リリース
 タレントやモデルとして活躍しているゆきぽよ(木村有希)が、アーティスト“Yukipoyo”として新曲「Te-Te Gyaru」を7月10日にリリースしています。

 MINMI大門弥生、Watson、あっこゴリラReichiなど多数のアーティストに楽曲提供を行ってきたXLIIがプロデューサーとして参加し、本格的な音楽活動をスタート。日本のギャル文化を世界に発信する第一歩目となる楽曲です。

 タイトル「Te-Te Gyaru」の“Te-Te”は、“尊い”を意味する言葉“てぇてぇ”に由来。歌詞には「平成一桁ガチババア」「爆盛れ不可避ギャルだもん⭐」「チャッピーに聞こー」といった、世代を超えたトレンド・ワードがふんだんに詰め込まれています。

 SNSで先行公開中の楽曲の一部は、TikTokで合計400万回再生、Instagramで152万回再生を突破。さらに、アーティスト・ヴィジュアルを兼ねた最新ヴィジュアルがX(旧Twitter)に投稿されるや否や
9.2万いいねを記録するなど、リリース前から異例の盛り上がりを見せています。Yukipoyo、そして令和の時代に進化を続けるギャル文化に対する、世間からの熱い視線と期待度の高さが伺えます。

 今後はYukipoyo自身のルーツであるフィリピンでも音楽活動を行っていく予定。フィリピンのヒップホップ・アーティスト“Zae”を客演に迎えたタガログ語リミックス「Te-Te Gyaru (feat. Zae) [Tagalog ver.] 」のリリースも控えており、国際的なコラボやフィリピン現地での活動にも目が離せません。

 また、7月13日(月)にはミュージック・ビデオも公開。渋谷のスクランブルやSHIBUYA 109、プリントシール機内で撮影したギャルの世界観に溢れたMVが完成。伝説のギャル雑誌eggやnutsの専属モデルのギャルたちも出演。米・MTV Video Music Awards最優秀トレンディング・ビデオ賞を受賞したミーガン・ジー・スタリオン x 千葉雄喜「Mamushi」のMVを制作したPUSH Japanが、クリエイティブ開発から制作まで一貫して担当しています。

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■2026年7月10日(金)配信開始
Yukipoyo
「Te-Te Gyaru」

yukipoyo.lnk.to/TeTeGyaru
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