映画『昨夜は殺れたかも』が、10月23日より全国でロードショー。封切りに先駆け、予告篇が公開されています。
ダブル主演を務めるのは、
THE RAMPAGEのヴォーカルで、2025年5月にはHOKUTO名義でソロ・デビューも果たした
吉野北人。近年はドラマや映画へも精力的に出演し、昨年公開の『
遺書、公開。』では難しい役どころの主人公を体現し、大きな注目を集めました。本作では愛妻家の平凡なサラリーマンとして日々を送りながら、妻には素性を明かしていない元ヤクザ・藤堂光弘を演じます。
もう一人の主演は、アイドル・グループ解散後、ソロ・ヴォーカリストとして音楽活動を続ける傍ら、ドラマや映画、バラエティー番組でのMCなど、幅広いフィールドで活躍する
鈴木愛理。2026年1月公開の『ただいまって言える場所』では自身初となる単独主演に加え、主題歌も担当。本作では夫をこよなく愛する専業主婦でありながら、実は若くして起業した帰国子女の敏腕社長という裏の顔を持つ藤堂咲奈を好演しています。
予告篇で使用されている楽曲は、HOKUTO・鈴木愛理による主題歌「ゾンビ・イン・ラブ」です。9月16日に配信リリースされます。
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