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土屋太鳳出演の西武鉄道CMソングを歌っているのは?

2019/10/17掲載
土屋太鳳が出ている西武鉄道のCMソングは誰が歌っているのですか。
 “ご縁ときめく、時のたび。”をテーマに、本川越駅に到着した土屋太鳳が赤い糸に導かれて、歴史ある街を巡りながらグルメなどを楽しむという“小江戸・川越”観光を描いた西武鉄道のCM「川越縁結び」篇が10月よりオンエア。

 このCMで“コエド コエド ご縁が導く〜”と軽やかに歌っているのは、2019年3月に自身初のCD作品となるミニ・アルバム『Clarity』(写真)をリリースしたソロ・シンガーの南端まいな。以前はアイドル・グループ“アイドルネッサンス”のメンバーとして活動し、7月からの人気ドラマ『ノーサイド・ゲーム』に吉田夏帆役として出演。ラグビーをこよなく愛する歌手として話題となっています。

 なお、このオリジナルCMソングは、高橋一生主演の『僕らは奇跡でできている』や福士蒼汰主演の「4分間のマリーゴールド」といったドラマや「ビビット」「あさチャン!」などの情報番組の音楽を手掛ける作・編曲家の櫻井美希が担当。エミール・ワルトトイフェル作曲の「スケーターズ・ワルツ」の一節をアレンジしたメロディが印象的です。
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