大阪府出身23歳のシンガー・ソングライター“まつむら かなう”が、新曲「愛想歌」を4月24日に配信リリース。あわせて、ミュージック・ビデオを公開しています。
本作「愛想歌」は、“いくら時が経とうと、離れ離れになろうと変わらない想い”をテーマに描かれたバラード楽曲。この世のすべての愛に真っ直ぐ寄り添う、普遍的で切実な感情を等身大の言葉とメロディで表現した、まつむら かなうならではのラヴ・ソングに仕上がっています。
MVは、卒業して離れ離れになった現在と、フラッシュバックする過去が切なく交差するドラマ仕立てになっており、ストーリーテラーとして本人が歌唱シーンで初出演。リスナーが自身の恋愛や青春と重ね合わせ、エモーショナルに心に響く内容となっています。
この「愛想歌」のMVには、女性キャストとして土田優空、男性キャストとして、今年3月まで放送されていた恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。卒業編2026』に参加し、話題を集めている中村駿希が出演。映像を通して、楽曲の持つ切なさと真っ直ぐな想いを体現したストーリーに華を添えています。