ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春2026」の新TV-CM「中高生」篇が、2月2日より全国でオンエアされています。
“卒業しても、またすぐ会えるし遊べる、よな? 信じてる。けど、ホンマ? いつかのことは、今はええわ。大事なのは、たぶん、二度とないこの瞬間。マリオカート必死になって、ハリドリ叫びたおして、一緒に全力遊びまくろ!止まってたら、いつもの春。動けば一生ものの、忘れられへん春になるから”。
本CMは、「止まれば日常。動けば青春。」をテーマに、中高生の女子たちが超興奮できるアトラクションの数々に叫んで、パークでしか味わえない非日常体験で心の底から笑って、仲間と夢中になって過ごす“今しか味わえない青春の瞬間”が描かれています。
使用されている楽曲は、
BiSHの元メンバー、
セントチヒロ・チッチの音楽プロジェクト“CENT”(写真)の楽曲「スタンド・バイ・ユース」です。“青春超最強”を掲げたポップ・ロックで、セントチヒロ・チッチが作詞、
BEAT CRUSADERSなどの活動でも知られる
ヒダカトオルが作曲を担当。エモーショナルなシンセ・リフと、青春の疾走を感じさせるリズムギターやビートを特徴とした、まさに青春を応援するにふさわしい一曲となっています。