音楽出版社 データ提供サービス
ニュース

haruka nakamura PIANO ENSEMBLE、4月に「音楽のある風景」関西最終公演を開催

2017/03/17 15:00掲載
MyCDJ お気に入りリストに「」を追加/削除する はてなブックマークに追加
haruka nakamura PIANO ENSEMBLE、4月に「音楽のある風景」関西最終公演を開催
 昨年12月よりライヴ会場とレーベル通販のみで販売していた12inchヴァイナル + CD『CURTAIN CALL』(PDIP-6567 2,680円 + 税)の一般販売を3月16日(木)より開始したharuka nakamuraが、自身のプロジェクト“PIANO ENSEMBLE”を率いて2年以上に亘って続けてきたロング・ツアー〈音楽のある風景〉の関西最終公演となる〈音楽のある風景 ACT.16〉を4月1日(土)、兵庫・西宮 兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホールにて開催。

 2015年からスタートし、広島・世界平和記念聖堂、岡山・ルネスホール、京都文化博物館など全国各地の重要文化材や教会などを巡って大きな反響を得た〈音楽のある風景〉ツアー。関西での最終公演〈ACT.16〉の会場となる兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホールは、舞台を客席が取り囲むアリーナ形式のホールとして知られています。

 本公演には、PIANO ENSEMBLEのメンバーであるARAKI Shin、内田 輝、根本理恵、齊藤 功に加え、『CURTAIN CALL』でメイン・ヴォーカルを務めた14歳の新星ヴォーカリスト・うらら、九州公演より参加しているbaobabの松本未來、そして盟友CANTUSによるコーラス隊が参加。照明はchikuni、音響はFlysound・福岡功訓が担当し、ツアーを共にしてきた縁のメンバーが集結します。



haruka nakamura PIANO ENSEMBLE TOUR 2017
「音楽のある風景」ACT.16 関西最終公演


2017年4月1日(土)
兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール
開場 17:30 / 開演 18:00
前売 5,000円 / 当日 5,500円(全席指定)
LivePocket


[出演]
haruka nakamura PIANO ENSEMBLE
haruka nakamura(p) / ARAKI Shin(sax, fl) / akira uchida(sax) / rie nemoto(vn) / isao saito(dr)
聖歌隊: うらら / 松本未來(baobab) / CANTUS
照明: chikuni
音響: 福岡功訓(Flysound)
オール・ジャンル 最新ニュース
 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] “好きだ!”という気持ちをぶつける対象があるだけで、人生はとても豊かになる――寺嶋由芙が目指す“ゆるドル”とは[インタビュー] 政府は飢えを武器にして人々を統制している――ケン・ローチ監督が語る「わたしは、ダニエル・ブレイク」
[特集] ジェイソン・モランに死角なし――「スガダイローとJASON MORANと東京と京都」[インタビュー] わたし自身が大好きな曲ばかり――寺下真理子『ロマンス』は様々な形の“愛”に因んだ作品
[インタビュー] クラシックの名曲を鼻歌のように――渋さ知らズが世界最古のアシッド・ミュージックに挑んだ『渋樹』[インタビュー] すでに“魂”は失われてしまった――チュス・グティエレス監督自身が語る「サクロモンテの丘〜ロマの洞窟フラメンコ」
[インタビュー] なんかいいのできた! どう? “Diggy-MO’ならでは”と“いい曲”の理想的なバランス『BEWITCHED』[インタビュー] “呼吸”こそ歌――双子ソプラノ・デュオ、山田姉妹が歌う昭和の名曲たち
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015