純烈が、川崎フロンターレとのコラボ企画「純烈・超プレミア LIVE in 蒲田温泉」を急遽生配信することが決定。
今年クラブ創設26周年を迎えたサッカーJリーグ・川崎フロンターレが、“26(風呂・フロ)イヤーをお風呂から盛り上げたい!”という想いから、川崎市・大田区の銭湯68ヵ所が参加して企画され、純烈ライヴを目玉特典としたスタンプラリーを開催。
純烈ライヴは50席限定、しかもライヴ実施時間が1月1日(水・祝)年明け深夜にも関わらず、応募総数が1000通を超えるという想定外の事態が起きたことで、急遽同ライヴを生配信することが決まりました。
純烈は紅白歌合戦の会場からそのまま移動して臨むことになりますが、
小田井涼平が卒業し、そして新メンバーの
岩永洋昭が初めて純烈としてステージに立つという、タイトルに偽りなしの超プレミアもの。また、深夜実施ということもあり、1月11日(水)までアーカイブで見ることができる予定となっています。
企画協力者の川崎浴場組合連合会副会長・星野義孝さんは「新生純烈のパワーで新しい年の幕開けに相応しいLiveになるようサポートします!」と意気込み、純烈リーダー
酒井は「マジで、ポロリあるかもよ!?」とコメントしています。
紅白歌合戦では、小田井涼平の卒業や応援ゲストとして
ダチョウ倶楽部と
有吉弘行の出演も発表されるなど、話題盛りだくさんの純烈ですが、年明けからフルパワーで活動する新生純烈からも目が離せません。