ヴァイオリニストの
宮本笑里が、10月17日(金)より放送されるユニクロ「フリース」の発売20周年TV-CMに出演。これは、ユニクロのフリース発売20周年を記念したプロモーション「1000人、“未来への声”プロジェクト」の一環で、過去にユニクロのCM、プロモーションに出演経験のある8人のキャストをアンバサダーとして起用。様々な分野の第一線で活躍する8人の著名人たちが、CMでそれぞれの未来について語る、「1000人 “未来への声”プロジェクト」のスタートを飾るもの。
キャストは宮本をはじめ、
山崎まさよし、
トータス松本、
杏、
イッセー尾形、木村貴史(華道家)、諸岡奈央(空手家)、
門脇 麦という顔ぶれ。CM出演に当たり宮本は、「クラシック音楽も、フリースも、一つの軸はありながらもそこから日々進化するという点は似ていると思います。フリースも、音楽も、私自身もどんどん進化していって、変わっていけたらいいなと思っています」とコメントしています。
宮本笑里は、約1年3ヵ月ぶりとなるコンサート活動を12月7日(日)の東京・上野学園石橋メモリアルホール公演(チケット完売)を皮切りに再開。詳しいスケジュールはオフィシャル・サイト(
emirimiyamoto.com)へ。