同郷オークランドのChuck Billy(
TESTAMENT)も“奴らの最高傑作!”と大絶賛、完全復活を遂げた
LAAZ ROCKIT(ラーズ・ロキット)の最新作『Left For Dead』。いよいよ
国内盤(POCE-16044 税込\2,700)が登場! オリジナル・ラインナップでのうれしい来日を果たした“Thrash Domination 05”や、昨年ドイツで開催の“Keep It True VIII”でのライヴ音源をボーナス収録し、12月17日の発売です!
EXODUS(エクソダス)や
EXHUMED(エクジュームド)らを手がけた元VILEのJuan Urteagaと、
『Nothing'$ $acred』(1991年)時代のギタリストで現
M.O.D.のScott Sargeantによる共同プロデュースで完成した本作。LAAZ ROCKITのアルバムとしては『Nothing'$ $acred』から約17年ぶり、バンド名をGACKに改名していた時代のアルバム
『Fix』を含めても、なんと約15年ぶりの作品となります。気の合う仲間とヘッドバング・ナンバーを演奏する楽しさ、勢いが猛烈に伝わってくる作品に仕上がっており、スラッシャー必聴です!