インダストリアル・ロックの雄、
ミニストリー(Ministry)からライヴ・アルバム
『Adios. Putas Madres』(写真)が到着! 公言通りならバンド活動のファイナルを飾ったことになる2008年ワールド・ツアーからのライヴ音源となります。
アルバムには、セルビア、ワルシャワ、ロサンジェルス、シカゴ、ドイツ、チェコ、スロベニアといった各公演から選りすぐりのライヴ音源をセレクト。“最後のオリジナル・アルバム”とされる『リオ・グランデ・ブラッド』収録曲を中心に、「No W」「Rio Grande Blood」ほか全13曲が収録されます。発売はアル・ジョーゲンセン主宰レーベル、13th Planet Recordsより米国にて3月31日を予定。ファンそしてシーンに残した強烈な置き土産をアナタもぜひお手元に! なお、本作のDVD版も近々リリースされる模様です。