3月17日にニュー・シングル
「ルナ・レガーロ 〜月からの贈り物〜」を発表する、奄美出身のシンガー、
城南海(きずき・みなみ)。このニュー・シングルがイメージ・ソングとなっている、フジテレビが贈る日本初のエンタテインメント&レストラン「ダイワハウス ルナ・レガーロ〜月からの贈り物〜」の記者発表が2月8日にフジテレビ内で行なわれました。
この日、記者発表で登壇したのは、サポーター・サーカスソムリエの
小倉智昭、サポーターの
滝川クリステル、衣装デザイン監修の
石井竜也。そしてショーを彩る12名のスターシェフのうち、11名(落合務、坂井宏行、陳建一、田村隆、ヒロ山田、河合隆良、脇屋友詞、菰田欣也、鎧塚俊彦、辻口博啓、柿沢安耶、※笠原将弘シェフは記者発表には不参加)、そしてイメージ・ソングを歌う城南海という豪華なラインナップ!
また、登壇はありませんでしたが、ショーの支配人(マスター)には
唐沢寿明、サーカスは本場ロシアが世界に誇るグレート・モスクワ・サーカスという魅惑の内容が発表に。「ルナ・レガーロ」の最大の目玉はなんと言っても、超一流シェフ(“スターシェフ”)がプロデュースする超豪華料理の数々! 一流のサーカスと一流の料理の合体という、五感で楽しむエンタテインメント・ショーは注目です。
そして城南海は、この日、新曲の「ルナ・レガーロ 〜月からの贈り物〜」を初披露。以前からライヴなどで共演する機会があった武部聡志を初めてプロデューサーとして迎え、デビュー曲「アイツムギ」で多くの共感を得た
川村結花が作詞を担当したこの楽曲に、城南海は「人と人とのめぐり合いというテーマを込めて歌いました」と語っています。こちらも要チェック。