Every Little Thingとして15周年を迎え、ソロ・プロジェクトも精力的に行なっている
持田香織。5月、6月とリリースされたシングル「めぐみ / 悲しいときも嬉しいときも」「美しき麗しき日々」に続き、8月1日には3枚目のソロ・アルバム
『manu a manu(マヌ ア マヌ)』が登場!
ラテン語で“手から手へ”という意味を表しているという『manu a manu』。現在、制作作業の最終段階に差し掛かっているそうで、今回もほとんどの楽曲を持田本人が作詞・作曲を担当。
ミト(
クラムボン)、
大橋トリオ、
大谷友介、
半野喜弘、
中島ノブユキなど、多彩なプロデューサー陣が各曲のアレンジを担当しています。
なお持田は、7月に行なわれる野外フェス<ap bank fes'12 Fund for Japan つま恋>へソロとして初出演を果たすことが決定。こちらは7月15日(日)の出演が予定されています。