昨年リリースの2ndフル・アルバム
『Foundations of Burden』(写真)が好評の新世代USドゥーム・メタル、
PALLBEARER。アルバムが米「Rolling Stone」「Pitchfork」をはじめとするメディアで絶賛され、アンダーグラウンド・メタルの世界に留まらない支持を獲得している彼らが、6月24日(水)の大阪公演を皮切りに初来日ツアーを開催します。
6月24日(水)大阪・東心斎橋 CONPASS、25日(木)愛知・名古屋 今池 HUCK FINN、26日(金)東京・新大久保 EARTHDOMの東名阪を回る今回のツアーには、バーバリックなライヴ・パフォーマンスと重量感溢れるサウンドで注目を集めているドランクン・へヴィロック、
NEPENTHESが全公演に帯同。大阪公演では1stフル・アルバム
『The Dark Halo』が話題となっている漆黒ドゥーマー・
不幸 -FUCHO-、名古屋公演にはサイケデリック・へヴィロック・マイスター
ETERNAL ELYSIUM、東京公演にはドゥームデス・オーソリティ
COFFINSとブルータル・ハードコア・パンクス
ZENOCIDEがそれぞれゲストとして出演することも発表されています。詳しくは「Daymare Recordings」オフィシャル・サイト(
www.daymarerecordings.com)にてご確認ください。