新世代ガムラン楽団“
滞空時間”を率いるガムラン演奏家としてのみならず、影絵作家としても幅広く活躍中の川村亘平斎が、9月26日(土)から10月12日(月・祝)にかけて神奈川県立相模湖交流センターにて影絵の個展〈MATA AIR -マタアイル-〉を開催。
同展では、“MATA AIR(水源)”をテーマとした新作影絵約30点の展示加え、様々な場所で披露してきたデザインの原画も公開。限定グッズの販売も予定されています。
また、期間中は関連イベントも多数開催。9月27日(日)はゲストとして
AFRAと
トンチを迎える滞空時間のライヴ(アフタートークあり)が行われるほか、10月4日(日)には川村亘平斎が講師を務める影絵ワークショップ、展示最終日となる10月12日(月・祝)には音楽家・
田中 馨(
ショピン, Hei tanaka ほか / 元
SAKEROCK)の音楽と影絵のコラボレーション・パフォーマンス〈影絵と音楽〉が実施されます。詳しくは川村亘平斎オフィシャル・サイト(
taikuhjikang.com/kawamurakoheisai)にてご確認ください。