女性向けゲームブランド“オトメイト”より発売された「ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926-」から、キャラクタードラマCDが6ヵ月連続で発売中、最新巻Vol.3『
ピオフィオーレの晩鐘 Character Drama CD Vol.3 オルロック』が6月23日(水)日にリリースされます。キャストヴォイスは
豊永利行が担当。
テーマは「After:1926」。「ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926-」後の物語をキャラクターごとに展開。本CDで書き下ろしされるシークレットエピローグは、その後のふたりの甘く穏やかな日常と、1927年の大晦日を描く2つのエピソードで紡がれます。
描き下ろし美麗ジャケットイラスト仕様、更にジャケットを使用した丸型缶バッジ(57mm)を封入。
[豊永利行 キャストコメント]Q1. 収録を終えられてのご感想をお願い致します。オルロックくんが、かなり成長していてお父さんホッとしました。
というのが正直な気持ちです(笑)。
本編では彼の自我が芽生えているのも良かったですね。
特典では、オルロックくんの範疇の中、かなり遊ばせていただきましたので、今まで見たことのないオルロックくんが見られるかと思います。Q2. 今回のCDの“聴きどころ”や“印象に残るセリフ”などがございましたらお教えください。ひょんな事から子猫を拾う事になるのですが、子猫よりも、クマやトラの方が自分にとってはラク、というような表現をしているのが、とても「らしい」感じがしましたね。Q3. 最後にファンの皆様にコメントをお願い致します。皆様の親心や母性にいつも「わかる、わかるぞ…」と父親のような気持ちでいます(笑)。
そんな中、今回は彼が「男として」一つアナタに歩み寄っている作品なのではないかと思います。
今までは保護者のような慈愛のような気持ちでお聞きいただいている方も多いかもしれませんが、今回は1人の女性として、彼に目線を合わせて接してあげて聞いてもらえたら、また違った楽しみ方が生まれるかもしれません。
とはいえ、どんな形であれ、楽しんでいただければ幸いです♪©IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY