音楽番組『Star Song Special』(読み: スターソングスペシャル)。“スタソン”ならではのスペシャルなライヴや、先輩アーティストと
ジュニアによるNGなしのコラボ・トークなど、ここでしか出会えない“スペシャル”な時間をお届けします。
5月28日(木)午後4:00からの配信はシーズン3の第6回。MCは
カンニング竹山が務め、ゲストとして
河合郁人が出演します。
スタジオライヴでは、ジュニアが
Travis Japanの「Say I do」をカヴァー。振りは“本家”Travis Japanと同じであり、メンバーの
吉澤閑也が振り付けを監修。ジュニアの関翔馬は「踊りの1つ1つのポイントにぜひ注目してください!」とアピールしています。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアが先輩アーティストへ聞きたいことを聞き、その後は先輩がジュニアのメンバーを指名して同じ内容を質問。“NGなし”でお互いの素顔に迫ります。今回は河合と関西ジュニアが対面。まずは“関西ジュニアから見た河合の印象”として「ものまね」「MCの教科書」などが次々と紹介。河合は後輩たちの期待に応えるべく「Snow Man・深澤辰哉が舞台でやりそうなリアクション」のものまねに臨みます。
そして質問タイムでは、
関西ジュニアたちが元気よく一斉に挙手。最初に当てられた井上蒼生が意気揚々と質問に挑みますが、ここでまさかのハプニングが…!河合は「ちょっとキュンとした(笑)」と微笑みながら答えていきます。続けて、渡邉大我が河合のプライベートに迫るほか、野田開仁は河合のMCスキルを深掘り。MC業で“西の桐山照史(WEST.)、東の河合”と言われていた河合が司会の極意を明かします。
森ケインは河合のジュニア時代について質問。当時グループに所属していなかった河合がグループに入るために磨いた“自分の武器”とは?また、質問者と回答者が“スイッチ”する場面では、上田凱吏が自身の特技をスタジオで披露。キレキレのフリーダンスをお楽しみに。
さらに、ドラマの視聴をきっかけに、大先輩・
木村拓哉に憧れを抱くようになったという北野快浬は「木村さんってどんな人ですか?」と河合へ直球質問。河合は木村のソロ・コンサートでの裏話を後輩たちの前で告白。明かされる“木村拓哉伝説”に「かっこいい!」と皆が目を輝かせるなか、河合はおなじみの「木村拓哉のものまね」でスタジオを盛り上げます。その後、関西ジュニアたちは「尊敬する先輩たち」の話で白熱していきますが、MCのカンニング竹山が「ちょっと待って」とカットインして…?続きは番組でご確認ください。
なお、Storm FILM Official YouTubeチャンネルでは、#6 Teaserを公開中です。
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