デビュー・アルバム『It Goes On』を8月に発表した、英・マンチェスターの4人組バンド、ウェストサイド・カウボーイ(Westside Cowboy)の初来日公演が決定。2027年3月4日(木)に東京・渋谷 WWWXで開催されます。チケットは10月21日(水)12:00から11月1日(日)23:59まで、オフィシャル先行を受付。11月7日(土)10:00に一般発売されます。
ウエストサイド・カウボーイは、Reuben Haycocks(g,vo)、James“Jimmy”Bradbury(g,vo)、Aoife Anson O’Connell(b,vo)、Paddy Murphy(ds,vo)からなる4人組。アメリカーナの土着性とUKインディの焦燥感を融合させたみずからのサウンドを「Britanicana」と名付け、荒削りなギターとメロディ、4人の強烈な一体感によって聞かせています。デビュー・アルバムは、
ギース、
キャメロン・ウィンター、ワンダーホースなどを手がけてきたローレン・ハンフリーがプロデュースしました。