メンバーも望んでいるという
2007年末の再結成公演のDVDリリースが期待されるなか、
レッド・ツェッペリンの
ジミー・ペイジと
ロバート・プラントが組んだアルバムが、
高品質CD「SHM-CD」を採用した紙ジャケット仕様で再発されます。
対象となるのは、ZEPの楽曲をワールド・ミュージックの要素で大胆に解釈したライヴ盤
『ノー・クォーター』(94年/UICY-93586/写真)、2人がコラボレーションした19年ぶりのオリジナル作品
『ウォーキング・イントゥ・クラークスデイル』(98年/UICY-93587)。また、今回が初の紙ジャケ化となるジミー・ペイジのソロ作
『アウトライダー』(88年/UICY-93585)もセレクトされています。
ともにオリジナルLPをミニチュア化した紙ジャケ化で、高音質「SHM-CD」を採用。発売は8月20日を予定しています。なお、いずれも初回限定生産での発売となりますので、お買い求めはお早めに!