4月8日(水)、9日(木)に東京ドーム、4月22日(水)、23日(木)に京セラドーム大阪にて開催されるライヴ〈JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’〉を目前に控えたグローバル・ボーイズ・グループ“
JO1”が、本公演のために書き下ろされた楽曲「EIEN」を各種音楽配信サービスにて音源配信開始しました。
JAM(ファンネーム)と共に過ごした時間や記憶、そしてこれからも進み続けるJO1の覚悟をパフォーマンスを通して届けるという想いが込められた今回のドーム公演。本楽曲「EIEN」は、そのスペシャル・ソングとしてリリースされ、メンバーの木全翔也が作詞・作曲を手がけ、編曲にも参加しています。
広がりのあるシンセに力強いギターが重なり、シンプルなビートと低音が心地よいグルーヴを生み出す本楽曲は、これまでのJO1らしさを感じさせながらも、新たな一歩を描くシネマティックなポップスに仕上がっています。歌詞には、JO1のこれまでの歩みを表すような言葉が散りばめられ、これまで紡いできた縁や運命と共に前へ進むことの決意が感じられます。
JO1は、アメリカ最高峰の音楽賞「iHeartRadio Music Awards 2026」の“World Artist of the Year”部門に日本人アーティストとして初めてノミネートされ、現地時間3月26日にハリウッドで行われた授賞式に、メンバーを代表して川尻蓮、河野純喜、與那城奨が出席したばかり。JO1の真骨頂ともいえるライヴパフォーマンスは、いまや世界へと広がりを見せています。〈JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’〉で繰り広げられる新たなステージにも、大きな期待が高まります。ドーム公演のチケットは現在一般発売中。詳しくは特設サイトからご確認ください。
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