“Live Bluesy(ブルージーに生きろ)”をテーマに活動するシンガー・ソングライターの
さらさ。8月にメジャー・デビュー・ミックステープEP『Live Bluesy』をリリースすると、リード曲「風になる」を中心に話題が続き、初出演となった〈SUMMER SONIC 2026 TOKYO〉でもパフォーマンスされ、次の活動への耳目が集まる中、「レコードの日2026」のアンバサダーに就任することが決定しました。
「レコードの日2026」はアナログ・レコードの魅力をひとりでも多くの方に知って欲しいという思いからスタートした企画で、毎年文化の日に国内最大級のアナログ・レコードのイベントとして創設されてから、今年で12回目を迎えるもの。さらさは、そのDAY1として開催される、文化の日11月3日(火・祝)に、メジャー・デビュー作品でもある『Live Bluesy』のアナログ・レコード盤を数量限定でリリースします。予約の受付は、8月19日(水)より各CDショップ・ECサイトにて開始されます。
また、これまで発売されてきた過去アルバムも仕様を新たに、リイシュー版が発売。『
Inner Ocean』、『
Golden Child』、そして初アナログ化となるEP『
ネイルの島』の3作品も、8月19日より全国のショップで予約開始となっています。
なお、「レコードの日2026」のアンバサダー発表に合わせ、メイン・ヴィジュアルも公開。さらさの出身地でもある、茅ヶ崎のレコード・ライブラリー・カフェ「BRANDIN」にて今夏撮影が敢行されたヴィジュアルで、インタビューも後日公開となる予定とのこと。